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| 機器分野 | |
|---|---|
| 学問分野 | 電磁気学 |
| 地域 |

- 国公立/大阪府
- 大阪大学大学院 工学研究科 電気電子情報工学専攻
舟木 剛教授(ふなき つよし)
本研究室は、システム・制御工学の視点からパワー半導体デバイスや二次電池等のモデルを構築して,システムの解析・設計を行うと共に、そのあるべき姿を探求しています。2012年度はスタッフ5名,大学院博士後期課程3名、大学院博士前期課程10名,学部生4名...

- 国公立/大阪府
- 大阪府立大学 工学研究科 電気情報システム工学分野
石亀 篤司教授(いしがめ あつし)
当研究室は、1949年に工学部が開設されて以来の伝統ある研究室で、今日に至るまで電気エネルギーの発生・輸送・変換・制御にかかる電力工学と高電圧工学の研究・教育を行ってきました。卒研生は既に約300名に及びます。年末の忘年会には卒業生も参加して、現...

金 錫範准教授(きむ そくぼむ)
当研究室は、2001年開設。岡山大学の中で初めての応用超電導の研究室です。2012年度は、スタッフ2名、大学院生12名、学部生11名の、総勢25名が活動しています。

匹田 政幸教授(ひきた まさゆき)
当研究室は、1996年開設。2008年4月に改組で工学研究院電気電子工学系電気エネルギー部門所属となりましたが長年、電力・高電圧工学分野、パワーエレクトロニクスデバイス・機器開発に関して、大塚研究室および本学寄附講座(九州電力)電力系統制御工学講座...

大塚 信也教授(おおつか しんや)
大塚研究室は、電気工学的アプローチによる安全安心な社会構築を理念に、「電気エネルギー機器の環境調和と高度化・新機能創出」をテーマとして研究しております。
2006年4月の開設以来、毎年4~5名の学生が世の中に巣立ち、電力会社や電力機器メーカ、機...

庄山 正仁教授(しょうやま まさひと)
当研究室は「グリーンエレクトロニクス回路研究室」と称し、スイッチング電源技術を基礎とし、パワーエレクトロニクスに関する基礎研究と応用研究を精力的に行っております。エコでクリーンで快適な未来社会を創るため、省エネルギー化に貢献でき、環境に...

木須 隆暢教授(きす たかのぶ)
当研究室では、超電導技術の研究開発を推進すると共に、電気電子工学分野の若手研究者、技術者の教育に全力で取り組んでいます。本研究室の前身は、九州大学工学部電子工学科入江・山藤研究室に遡り、1963年に超電導の研究を開始した、我が国で最も歴史の...

末廣 純也教授(すえひろ じゅんや)
当研究室では、静電気工学や高電圧パルスパワー工学のバイオテクノロジーおよびナノテクノロジーへの応用に関する研究に取り組んでいます。特に近年は、誘電泳動やマイクロプラズマを利用した生体物質やナノ物質の操作・改質、ならびにBio-MEMSデバイス、...

- 国公立/兵庫県
- 神戸大学 大学院工学研究科 電気電子工学専攻
竹野 裕正教授(たけの ひろまさ)
当研究室は、神戸大学工学部電気工学科創設時からの電力講座の流れをくみ、2016年度から竹野が代表者となりました。2021年度は、スタッフ3名、大学院生11名、学部生10名で活動しています。

- 国公立/静岡県
- 静岡大学 大学院 工学研究科 電気電子工学専攻
道下 幸志教授(みちした こうじ)
当研究室は1994年開設。今年で33年目を迎え、この間研究室を巣立った若者は約100名に及びます。令和7年度は、道下教授の指導の下、博士課程1名、修士課程7名、学部学生5名の13名が在籍し、研究に励みました。







