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12件の研究室が該当しました。

1~10件を表示(全12件)

門脇 一則

国公立/愛媛県
愛媛大学大学院 理工学研究科 電子情報工学専攻

門脇 一則教授(かどわき かずのり)
1980年代から続く研究室で、液体および固体誘電体の高電界現象に関する研究を進めてきました。最近はこれらの研究に加えて、高電圧ナノ秒パルスパワー応用に関する研究、次世代オプティカルデバイスに関する研究にも注力しています。

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石亀 篤司

国公立/大阪府
大阪府立大学 工学研究科 電気情報システム工学分野

石亀 篤司教授(いしがめ あつし)
当研究室は、1949年に工学部が開設されて以来の伝統ある研究室で、今日に至るまで電気エネルギーの発生・輸送・変換・制御にかかる電力工学と高電圧工学の研究・教育を行ってきました。卒研生は既に約300名に及びます。年末の忘年会には卒業生も参加して、現...

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金 錫範

国公立/岡山県
岡山大学大学院 自然科学研究科 産業創成工学専攻 電気電子機能開発学講座

金 錫範准教授(きむ そくぼむ)
当研究室は、2001年開設。岡山大学の中で初めての応用超電導の研究室です。2012年度は、スタッフ2名、大学院生12名、学部生11名の、総勢25名が活動しています。

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木須 隆暢

国公立/福岡県
九州大学大学院 システム情報科学研究院 電気システム工学部門

木須 隆暢教授(きす たかのぶ)
当研究室では、超電導技術の研究開発を推進すると共に、電気電子工学分野の若手研究者、技術者の教育に全力で取り組んでいます。本研究室の前身は、九州大学工学部電子工学科入江・山藤研究室に遡り、1963年に超電導の研究を開始した、我が国で最も歴史の...

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末廣 純也

国公立/福岡県
九州大学大学院 システム情報科学研究院 電気システム工学部門

末廣 純也教授(すえひろ じゅんや)
当研究室では、静電気工学や高電圧パルスパワー工学のバイオテクノロジーおよびナノテクノロジーへの応用に関する研究に取り組んでいます。特に近年は、誘電泳動やマイクロプラズマを利用した生体物質やナノ物質の操作・改質、ならびにBio-MEMSデバイス、...

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熊田 亜紀子

国公立/東京都
東京大学大学院 工学系研究科 電気系工学専攻

熊田 亜紀子教授(くまだ あきこ)
研究室の歴史は、1914年の我が国最初の高電圧実験室の完成、1915年の講義科目の開設に遡れます。鳳秀 太郎、西 健、鳳誠 三郎、河野 照哉、日高 邦彦と諸先輩の先生方からの伝統のバトンの重みを感じつつ、高電圧工学分野の研究と教育に携わってきています...

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下村 直行

国公立/徳島県
徳島大学 工学部 電気電子工学科 電気エネルギー講座

下村 直行教授(しもむら なおゆき)
本学科の中で電力分野と電力応用分野に関して中心的に研究を進めてきた研究室であり,それらの一部を引き継ぎ、現在では、パルスパワー応用や放電プラズマ応用の研究を中心に,視環境・照明設計や教育フロンティア研究などの研究活動を行っています。研究...

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加藤 丈佳

国公立/愛知県
名古屋大学 未来材料・システム研究所 システム創成部門

加藤 丈佳教授(かとう たけよし)
当研究室は、1995年に学際的・融合的な研究を行う研究センターの研究室として発足しました。名古屋大学で伝統のある電気絶縁材料の物性、劣化診断などから、地球環境も見すえた新エネルギーの有効利用、エネルギーシステムに関する研究・教育を行っています。

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吉田 隆

国公立/愛知県
名古屋大学 電気電子・情報工学科

吉田 隆教授(よしだ ゆたか)
我々の研究グループでは、核融合エネルギーをはじめとした様々なエネルギーを対象とし、超伝導のエネルギー応用という観点および、熱電変換によるエネルギーの高効率利用の観点から、超伝導体や熱電変換材料を初めとしたエネルギー材料の基礎技術の開発と...

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上野 秀樹

国公立/兵庫県
兵庫県立大学 大学院 工学研究科 電気系工学専攻

上野 秀樹教授(うえのひでき)
当電力系統工学研究室の源流は、兵庫県立大学の前身の姫路工業大学創設にまで遡る歴史と伝統があるといってもよいでしょう。2009年10月から中山博史教授(現名誉教授・特任教授)の後を引継ぎ、電気の基礎から電力の発生や輸送といった電気の応用までの幅...

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