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37件の研究室が該当しました。

11~20件を表示(全37件)

坂本 織江

私立/東京都
上智大学 理工学部 機能創造理工学科

坂本 織江助教(さかもと おりえ)
本研究室は2013年4月に1期目の学生を迎えました。2015年度は博士前期課程2名(1名は英語コースで9月卒業)、学部生5名が活動しています。

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飯岡 大輔

私立/愛知県
中部大学 工学部 電気電子システム工学科

飯岡 大輔教授(いいおか だいすけ)
当研究室は、2021年4月に新設された研究室です。 再生可能エネルギーを主体とする電力システムの構築を目指して、電力システムにおける新しい運用方法、制御方法、保護方式の開発を目指しています。 2023度は、スタッフ1名、大学院生(後期課程)1名、...

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山本 和男

私立/愛知県
中部大学 工学部 電気電子システム工学科

山本 和男教授(やまもと かずお)
当研究室は長年,雷関係の研究を続けてきた伝統ある研究室です。2012年に山本が中部大学に赴任して以降,120人以上の多くの卒業生を輩出してきました。2025年4月1日現在,大学院博士後期課程の学生3人,修士課程の学生15人,学部生(4年生)11人の総勢29...

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馬場 旬平

国公立/東京都
東京大学 工学部 電気電子工学科

馬場 旬平准教授(ばば じゅんぺい)
当研究室は、2007年に仁田研究室を引き継ぐ形で開設されました。超電導とパワーエレクトロニクスの電力応用の研究をしております。まだ開設されて間もない研究室なので卒業生はまだ少数でありますが、仁田研究室時代からの卒業生は50名弱おり、各界で活躍...

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熊田 亜紀子

国公立/東京都
東京大学大学院 工学系研究科 電気系工学専攻

熊田 亜紀子教授(くまだ あきこ)
研究室の歴史は、1914年の我が国最初の高電圧実験室の完成、1915年の講義科目の開設に遡れます。鳳秀 太郎、西 健、鳳誠 三郎、河野 照哉、日高 邦彦と諸先輩の先生方からの伝統のバトンの重みを感じつつ、高電圧工学分野の研究と教育に携わってきています...

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岩尾 徹

私立/東京都
東京都市大学 工学部 電気電子工学科

岩尾 徹教授(いわお とおる)
「人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。」を研究室の理念とし、研究だけでなく、人間力の育成にも力を入れている研究室です。具体的な研究内容は、電力の発生や輸送の過程で不可欠な大電流技術、特に、電力の安定供給のカギを握る遮断器の研究を...

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呉 国紅

私立/宮城県
東北学院大学 工学部 電気情報工学科

呉 国紅教授(ご こくこう)
当研究室では、現在主な研究課題として、風力・太陽光・マイクロ水力などの再生可能エネルギー発電を有効に利用するための、電力貯蔵機能を有する交直流配電ハイブリッドマイクログリッドシステムの構成および制御、またパワエレ電力応用機器による配電系...

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津田 理

国公立/宮城県
東北大学大学院 工学研究科

津田 理教授(つだ まこと)
東北大学には伝統的に超電導関係の研究室が多く、工学研究科、理学研究科をはじめ、金属材料研究所、流体科学研究所等の附置研究所などで研究が活発に進められている。その様な状況の中、当研究室は2004年4月に発足した濱島教授の研究室を引き継ぎ、2012年...

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川田 昌武

国公立/徳島県
徳島大学大学院 ソシオテクノサイエンス研究部

川田 昌武准教授(かわだ まさたけ)
電磁波、振動等から信号処理技術を利用することにより重要な情報を抽出する研究を進めています。具体的には「電磁波リモートセンシング技術による電力機器設備、超電導磁気浮上式鉄道地上コイルの絶縁劣化診断技術」、「信号処理技術によるタービン・発電機振...

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雨谷 昭弘

私立/京都府
同志社大学 理工学部 電気工学科

雨谷 昭弘教授(あめたに あきひろ)
当研究室は、1966年開設。過渡現象、波形伝搬特性、電磁誘導問題等の理論解析、数値シミュレーション及び実験的研究を主に行っており、1976年から米国エネルギー省と共同でEMTP開発を行い、EMTPの世界的開発・指導の主要拠点となっております。また、1995...

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