検索条件
| 機器分野 | |
|---|---|
| 学問分野 | 電気応用工学 |
| 地域 |

- 私立/東京都
- 東京都市大学 工学部 電気電子工学科
岩尾 徹教授(いわお とおる)
「人の上に立つのではなく、人の前に出る人間に。」を研究室の理念とし、研究だけでなく、人間力の育成にも力を入れている研究室です。具体的な研究内容は、電力の発生や輸送の過程で不可欠な大電流技術、特に、電力の安定供給のカギを握る遮断器の研究を...

- 国公立/徳島県
- 徳島大学 工学部 電気電子工学科 電気エネルギー講座
下村 直行教授(しもむら なおゆき)
本学科の中で電力分野と電力応用分野に関して中心的に研究を進めてきた研究室であり,それらの一部を引き継ぎ、現在では、パルスパワー応用や放電プラズマ応用の研究を中心に,視環境・照明設計や教育フロンティア研究などの研究活動を行っています。研究...

- 国公立/富山県
- 富山大学 大学院 理工学研究部
大路 貴久教授(おおじ たかひさ)
エネルギー変換工学講座は、電気工学分野の研究と教育を長年にわたり牽引し、電気-電気、電気-機械といったエネルギー相互変換を軸に、機器開発と高効率化をめざすシステム研究に取り組んできました。
2026年度からは「電磁応用システム研究室」と「パ...

滝川 浩史教授(たきかわ ひろふみ)
電気システム工学分野に属し、1980年代から研究活動を開始した歴史の古い研究室です。当初は、自然エネルギーGrとアーク放電Grの2グループでしたが、この数年は、エコエネルギーGr、エネルギーデバイスGr、ナノ材料Gr、アークプラズマ応用Grの4グループ...

- 私立/京都府
- 同志社大学 理工学部 電気工学科
雨谷 昭弘教授(あめたに あきひろ)
当研究室は、1966年開設。過渡現象、波形伝搬特性、電磁誘導問題等の理論解析、数値シミュレーション及び実験的研究を主に行っており、1976年から米国エネルギー省と共同でEMTP開発を行い、EMTPの世界的開発・指導の主要拠点となっております。また、1995...

- 国公立/兵庫県
- 兵庫県立大学 大学院 工学研究科 電気系工学専攻
上野 秀樹教授(うえのひでき)
当電力系統工学研究室の源流は、兵庫県立大学の前身の姫路工業大学創設にまで遡る歴史と伝統があるといってもよいでしょう。2009年10月から中山博史教授(現名誉教授・特任教授)の後を引継ぎ、電気の基礎から電力の発生や輸送といった電気の応用までの幅...

小笠原 悟司教授(おがさわら さとし)
システム融合学講座・電気エネルギー変換研究室は、2007年に小笠原教授が赴任し開設。2008年には竹本准教授が赴任した。北海道大学工学部の中でも最も古い大正13年からの歴史を持つ伝統ある研究室を受け継いでいる。電気機械学第一講座(大13.9)、電気機器...

佐藤 孝紀教授(さとう こうき)
気体放電の応用、特に環境や化学分野への応用として、排ガス処理、脱臭、汚染水処理に関する研究を行っています。バイオマスの放電改質による水素生成などエネルギーに関することにも取り組んでいます。さらに、放電基礎過程解明のため、電子衝突断面積の...

- 国公立/沖縄県
- 琉球大学 工学部 電気電子工学科
千住 智信教授(せんじゅう とものぶ)
当研究室は、1988年開設。琉球大学工学部電気電子工学科で電力・エネルギー・電気機器分野の研究と教育を実施しています。この間研究室を巣立った若者は100名以上に及びます。2022年度は、大学院生32名、学部生4名の、総勢36名が活動しています。外国人研...

- 国公立/沖縄県
- 琉球大学 工学部 電気電子工学科
與那 篤史准教授(よな あつし)
当研究室は、2008年開設。電力系統の既存設備や高価な蓄電池を有効に活用することを目的として、気象予測情報による自然エネルギー利用システムの最適運用方法や、予測誤差を用いた最適容量の決定方法を開発しています。2022年度は大学院生2名、学部生2名...







