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研究者紹介

田中 康規  教授たなか やすのり必須編 集保存してください

田中 康規教授

1998年 名古屋大学大学院 工学研究科 博士課程 後期課程 電気工学専攻 修了 博士(工学)・(名古屋大学)
1998年 金沢大学 工学部 電気・情報工学科 助手
2000年 金沢大学大学院 自然科学研究科 電子科学専攻 助手
2002年 金沢大学 工学部 電気電子システム工学科 助教授
2005,2006,2007年 カリフォルニア大学 サンディエゴ校 客員研究員
2007年 金沢大学大学院 自然科学研究科 電子情報科学専攻 准教授
2007年 トロント大学 客員研究員
2008年 金沢大学 理工研究域 電子情報学系 准教授
2010年 金沢大学 理工研究域 電子情報学系 教授
2012年 金沢大学 理工研究域 サステナブルエネルギー研究センター 教授兼任

受賞
2015年 Best Presentation Award (Oral) 国際会議ISPlasma2015/IC-PLANTS2015
2014年 日本学術振興会プラズマ材料科学第153委員会 プラズマ材料科学賞 奨励部門賞
2005年 Leading paper in Journal of Physics D: Applied Physics in 2004
2004年 Paper Award of the 7th Asia Pacifc Conference on Plasma Science and Technology, 2004
1993年~2003年 電気学会優秀論文発表賞(8回)

招待講演
Y. Tanaka, Plenary invited lecture, Visual JW-2014, 2014.12 (Osaka, Japan)
Y. Tanaka, Int. Conf. Microelectronics & Plasma Technol. 2014, 2014.7 (Gunsan, S.Korea)
Y.Tanaka, High Tech Plasma Processes, 2014.6 (Toulouse, France)
Y. Tanaka, 48th Int. Microwave Power Symposium IMPI48, 2014.6 (New Orleans, USA)
Y.Tanaka, Int.Conf.Flow Dynamics, ICFD2010, 2010.11(Sendai, Japan)
田中,放電シンポジウム,2010.11(東京)
Y.Tanaka, Int.Conf. Gas Discharges & their Appl., 2010.9 (Greifswald, Germany)
Y.Tanaka, Plasma Science Symposium PSS-2009, 2009.2 (Nagoya, Japan)
Y.Tanaka, Int. Conf. Flow Dynamics, ICFD2008, 2008.11(Sendai, Japan)
Y.Tanaka, Asia-Pacific Conf. Plasma Sci. Technol. (8th APCPST), 2008.10 (Hunshan, China)
Y.Tanaka, Symposium on Plasma Sciences for Materials, 2007.6 (Nagoya, Japan).
田中、他、日本混相流学会年会OS-6、キーノートレクチャー(金沢)
Y.Tanaka, et al, 2006 IEEE Int. Conf. Plasma Sci. 2006.6 (Michigan, USA)
田中、日本機械学会第18回計算力学講演会2005.11 (筑波)
など




研究室開設日・閉鎖日編 集保存してください※この項目は非公開です

研究室開設日
研究室閉鎖日
(予定含む)

その他の教授・准教授編 集保存してください


  • 石島 達夫  准教授
    いしじま たつお


  • 上杉 喜彦  教授
    うえすぎ よしひこ

その他の研究者編 集保存してください

研究室からのお知らせ編 集保存してください

研究キーワード

機器分野必須編 集保存してください

電力機器パワーエレクトロニクス

学問分野必須編 集保存してください

電気機器学高電圧・放電プラズマ工学電気応用工学

研究室の概要必須編 集保存してください

当研究室では、「高気圧高温プラズマ・低温プラズマによる環境・エネルギー・材料問題への取り組み」というキーワードのもと、現在は特に「高密度プラズマの革新コントロールと他材料間複合相互作用の解明と応用」に取り組んでいます。2015年度においては、スタッフ3名(田中教授のほか,上杉教授,石島准教授と協力)、博士後期課程学生4名,博士前期課程学生15名、学部生10名の、計29名が活動しています。

研究室の特徴

毎日の研究必須編 集保存してください

日夜、装置設計/改良/改造、実験、数値計算、データ整理、外部発表を教員・学生一丸となって取り組み、研究室全体と個々のスキルアップを目指しています。特に「実験と数値解析」を実行し、実験・理論両面の能力向上を試みています。週1度の研究報告会では、進捗をチェックし物理を重視した議論をします。週1回の輪講でプラズマ物理の英語文献を読み,英語とプラズマ物理のスキルアップを行っています。週一回,海外の論文を担当者が紹介し,最新研究情報を共有します。企業との共同研究を積極的に行い、社会との接点を保っています。

身につく知識必須編 集保存してください

高気圧高温プラズマ,低温プラズマ技術を支える電気回路、プラズマのコントロールをつかさどる制御理論・制御回路、測定回路の自作を含めた電子回路設計・製作、プラズマを把握するためのプラズマ工学、電磁気理論、流体理論、化学反応論、原子・分子衝突論、熱・統計力学、量子力学、有機化学、原子・分子分光学などを勉強することができます。また、電磁熱流体数値解析するためのプログラミング、プログラミング論も学べます。

主な就職先必須編 集保存してください

日立製作所、東芝、三菱電機、東京電力、関西電力、中部電力、北陸電力、トヨタ自動車、YKK、日立電線、日本板硝子、デンソー、NTTファシリティーズ,IHI,沖電気など

★パワー分野関係の企業への就職が多い傾向にあります。

主な進学先必須編 集保存してください

金沢大学大学院 博士後期課程
金沢大学大学院 博士前期課程

研究室の雰囲気必須編 集保存してください

研究室

広い角間キャンパスにおいて、充実した実験設備,学生部屋で日々の研究生活を過ごすことができます。また本研究室では個々の学生がスキルアップを目指し、みんなが一丸となって実力を伸ばせるように、個々の取り組みに挑めるように配慮しています。

研究室メンバー

教員 院生 学部生
2015年度 3 19 10

研究室メンバー必須編 集保存してください

教員 院生 学部生
2017年度
2016年度

共同研究・受託研究編 集保存してください

・重電メーカ(高圧,低圧遮断器)
・ナノ粒子粉体生成メーカ
・繊維メーカ
・機械メーカ
・電力会社
・大学
・研究機構

地域活動編 集保存してください

その他編 集保存してください

研究室の連絡先必須編 集保存してください

地域 北陸地区
郵便番号 920-1164
住所/連絡先 石川県金沢市角間町
電話番号 076-234-4846
FAX番号 076-234-4870
Eメールアドレス tanakaec.t.kanazawa-u.ac.jp
より詳しい内容はこちらから→研究室のホームページへ

※こちらの掲載情報は、各研究室から提供されたものです。
詳細につきましては、各研究室にお問い合わせ頂きますようお願いいたします。
更新確認日:2015-04-08

研究室ホームページ編 集保存してください

URL(研究室ホームページ) http://epel.w3.kanazawa-u.ac.jp/
URL(英語の研究室ホームページ)

英語表記必須編 集保存してください

学校名・学科名(英語表記) Electric Power and Environment Laboratory, Faculty of Electrical and Computer Engineering, Kanazawa University
氏名(英語表記) Yasunori Tanaka

進路実績必須編 集保存してください※この項目は非公開です

  2016年度卒 2017年度卒
エネルギー資源
建設業
化学
医療関係
機械
鉄、金属
電子、電気機械
自動車・オートバイ
精密機器
情報・通信業
電力
大学・公的研究機関(研究職)
その他

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担当部署(1)
担当者(1) 田中 康規
E-mail(1) tanakaec.t.kanazawa-u.ac.jp
担当部署(2)
担当者(2)
E-mail(2)
担当部署(3)
担当者(3)
E-mail(3)

事務局連絡用アドレス必須編 集保存してください※この項目は非公開です

事務局連絡用アドレス